4年生竹工芸教室 6年生絵手紙教室
今日は外部講師の方々に来ていただき、4年生、6年生が、1人1人とても味わい深い作品を作りました。
四年生は竹工芸に挑戦しました。きれいな和紙を竹ひごにはっていき、風車を作りました。
くるくる回ると、1人1人色が変化して、味が感じられました。
6年生は、絵手紙に挑戦しました。前回はハガキサイズでしたが、今回は条幅サイズです。
大きく描かれた絵と文字が、とても味わい深い仕上がりです。
6年生の作品は、卒業式に式場に飾られます。
今日は外部講師の方々に来ていただき、4年生、6年生が、1人1人とても味わい深い作品を作りました。
四年生は竹工芸に挑戦しました。きれいな和紙を竹ひごにはっていき、風車を作りました。
くるくる回ると、1人1人色が変化して、味が感じられました。
6年生は、絵手紙に挑戦しました。前回はハガキサイズでしたが、今回は条幅サイズです。
大きく描かれた絵と文字が、とても味わい深い仕上がりです。
6年生の作品は、卒業式に式場に飾られます。
風もなくよい天気の1日でした。
おとといの雪が校庭に残っていたので、子どもたちは雪遊びができました。冬の楽しい思い出になりましたね。
午後には校庭の雪もほとんど溶けてしまいました
令和8年がスタートしました。
今年もよろしくお願いします。
うま年の今年は、大きく飛躍し、自分の力を成長させることが期待できる年だそうです。
チャンス到来!どんどんチャレンジして自分の力を伸ばしていきましょう!!
冬休み明け集会では、代表の児童が「うすばっ子ランラン100周を目指します。」「苦手教科をなくせるように、得意教科はもっとできるように頑張ります。」と目標を発表しました。
薄葉小のもみの木 Winterバージョンです。
大正2年に現在の地に学校が移転してからずっと今日まで薄葉小のシンボルとなっています。
平成3年に本校の校木となったことが、石碑に記されています。
も・・・もやせ情熱
み・・・みんなで仲良く
の・・・のばせ学力
き・・・きたえよ体
このようにうすばっ子に呼びかけながら、もみの木は薄葉小を見守っています。
もうすぐ冬休みです!うすばっ子「チャカグリ」パワーで頑張りましょう!
モンゴリアンビレッジテンゲルのお二方にお越しいただきました。
モンゴルの首都ウランバートルの様子や大草原地帯の遊牧民のゲルでの生活についてのお話を聞きました。
モンゴルの民族衣装を代表の児童が着てみました。
馬頭琴の演奏です。馬の鳴き声に似せた演奏や、「ホーミー」というモンゴル特有の歌唱法に子どもたちも驚いていました。
今日は「東京レインボウ合奏団」のみなさまに来ていただきました。
いつもの体育館が、コンサートホールに変わりました。
演奏に合わせて、全校生で校歌を大合唱しました。
リクエストに応じて、「太陽に反射した雪がキラキラしている」「夏の海」などをイメージしたアレンジ校歌も即興演奏してくれました。
みんなが知っている曲も、ジャズ風にアレンジして演奏したり、ステージから下りてきて目の前で聴かせてくれたりと、とても楽しい音楽の時間でした。
ここ数年悪天候やインフルエンザ等の影響で、予定通り実施できませんでしたが、今年は全学年揃っての開催となりました。
みんなとても一生懸命に、自分の力を出し切ろうと頑張る姿がとても印象的でした。
たくさんの保護者の皆さん、地域の皆さんが応援に駆けつけてくれました。皆さんの声援、拍手が、うすばっ子の背中を押してくれました。皆さん大変ありがとうございました。
4年生が那須野が原博物館に見学に行きました。
荒れた那須野が原の大地を開拓した当時の人々のくらし、那須疏水をつくるための作業を体験してきました。
最後の見学地、国立科学博物館の見学が終わりました。大変混雑していましたが、各班とも時間に遅れず集合できました。
3時25分、晩秋の上野公園をあとにして、帰路につきます。
最後の見学地、国立科学博物館に着きました。みんな元気に広い館内に進んで行きました。